ナビゲーションを読み飛ばす

中央区議会インターネット中継

  • 文字サイズ
  • 文字を小さくする
  • 文字を元に戻す
  • 文字を大きくする

議員名で検索する

※検索結果一覧

  • 子どもを守る会
    小坂 和輝 議員
  • 令和元年第二回定例会
  • 6月21日
  • 本会議 一般質問
・区民の声が直接区長へ届く方法
・子ども全員の一貫した育ち支援
・がん罹患者の就労継続支援
・障がいiのある方の親亡き後支援
・発災直後の要支援者安否確認
・町会・自治会支援員配置
・ネットいじめ根絶に向け生徒会でネット利用の学校ルール作り
・不登校児全員の学びの場の確保
・運動過多の成長障害等専門医と連携した医学面からの健康教育
・児童の五輪ボランティア参加
・街づくりに参加する権利の保障
・月島三丁目両開発で区が仲介し住民同士の話し合いの場設置を
・人口抑制と風害及び空き家対策
・カジノ誘致阻止と食のプロが集う築地再開発の実現
・「本の森ちゅうおう」区直営
・ほっとプラザはるみの温浴施設
再生する
  • 平成30年第四回定例会
  • 11月27日
  • 本会議 一般質問
○ 全ての子どものためのゆりのきと医ケア児等放課後デイの仮開設
○ 医ケア児就学コーディネーター
○ タワマン型地域包括支援の構築
○ AI導入で保育園選考の時短とAI技術者の区職員としての採用
○ 一校一国運動協力区民と学校のマッチング、五輪後の交流の継続
○ いじめへ転校対応時の考慮要素
○ 超高層再開発から小規模開発へ
○ 月島三丁目両再開発による路地へ車両流入問題と月一小増築問題
○ 日影受忍限度は四時間であるか
○ 佃・月島へホテル誘致禁止と元佃周辺等の歴史的街並みの保存
○ 築地カジノ誘致禁止とアスベスト問題/晴海客船ターミナル存続
○ 区民財産として公文書適正管理
再生する
改革2020
  • 平成30年第一回定例会
  • 3月1日
  • 本会議 一般質問
○ 服育と標準服を問う
○ 月島第一小学校学区変更を問う
○ 阪本・城東小のプレハブを問う
○ 全幼稚園の「幼保連携型」認定こども園構想を問う
○ 病後児等卒業生の卒業式を問う
○ 全希望者へ「育ちのサポートカルテ」発行とその周知方法を問う
○ 在宅死を問う
○ 協議型を謳いながら、協議型ではないまちづくりを問う
○ 佃月島のホテル誘導禁止を問う
○ 聖路加タワー級2棟の月島三丁目南・北再開発見直しを問う
○ 水素パイプライン安全性を問う
○ 「築地のありかた検討区民会議」設置と移転差止めを問う
○ まちづくりへ参加の権利とその不当な排除に対する措置を問う
再生する
  • 平成29年第四回定例会
  • 11月27日
  • 本会議 一般質問
・プロアクティブ社会実現を問う
・民主的街づくりへ転換を問う
・月島地区再開発が地区計画改定方針に反する件を問う
・再開発都市計画手続で同意九割の慣習法を問う
・月島三丁目南再開発の同意七割台で正統性を欠く件を問う
・月島三丁目北再開発の商店街等への深刻な影響を問う
・月島三丁目両再開発の同時工事による過度な住民負担を問う
・佃・月島の路地長屋を再生し十年後の世界遺産登録を問う
・豊洲を五輪駐車場で活かし、築地市場でオリンピアン歓迎を問う
・地下バス駐車場排気口を城東小側設置しない再開発の配慮を問う
・新庁舎の駅近等必須条件を問う
・晴海地区特別支援学級開設を問う
・小中学校の理社教育強化を問う
・図書館に指定管理は不可を問う
再生する
  • 平成29年第二回定例会
  • 6月14日
  • 本会議 一般質問
•第一、新基本構想でいう「プロアクティブ・コミュニティ」の実現方法について
•第二、地権者、借家人、地域住民の三者でまちづくりを進める仕組みへの転換について
•第三、三者の合意形成なく進められる『月島三丁目南地区第一種市街地再開発事業』(月島第一小前高さ190m50階750戸の超高層分譲マンション計画)の中止について
•第四、『月島三丁目南地区第一種市街地再開発事業』の都市計画素案がありながら、「ない」と答弁し、本年3月予算審議で議会に白紙委任を強いた重大な手続き上の瑕疵について
•第五、供給過剰により区内全域の不動産価値の低下を来す可能性のある月島地区の再開発事業乱立に対する中央区の対応について
•第六、『八丁堀駅周辺施設再編計画』での「児童相談所」建設の検討優先と、「ガスガバナ」設置は、将来の土地利用に制限となることから、慎重に検討すべきことについて
•第七、地下に汚染が残り、無害化を断念することを前提にした専門家会議提言では、築地ブランドが守られないことが判明した今、改めて築地市場改修案を検討すべきことについて
•第八、すべての子ども達に、「育ちのサポートカルテ」をつくり、切れ目のないきめ細やかな支援を保育園・幼稚園から行うべきことについて
•第九、教科書採択を決める教育委員会定例会での傍聴者への配慮について
•第十、阪本及び城東小改築工事を最優先すべきことについて
•第十一、晴海選手村跡地への新たな中央区立小中学校整備に関し区民を交えた検討組織立ち上げについて
•第十二、中央区消防団運営委員会へ諮問された東京五輪に向けた消防団の活動能力の強化の方策について
再生する
  • 平成28年第三回定例会
  • 9月21日
  • 本会議 一般質問
・ 第一、新基本構想には、「共生社会の実現」「心のバリアフリー」とともに、誰も排除がされないという「ソーシャル・インクルージョン」の用語を必ず盛り込むべきことについて
・ 第二、中央区在住の医療的ケア児の全家族を対象に、今夏実施した聞き取りによる実態調査から見えてきた課題と、「居宅訪問型児童発達支援」を初め、医療的ケア児への保育の場の提供について
・ 第三、小学校において、どのエリアに住んでいても、自由に「特別支援学級」を選べることを可能にすることと、中学校において、「特別支援教室」を全校に設置すべきことについて
・ 第四、「福祉のスポーツ」の意味も含め、障害のあるかた誰もがスポーツを楽しんでみたくなる環境整備としての運動施設のバリアフリー化及び障がい者スポーツクラブ等の支援をさらに進めるべきことについて
・ 第五、今回9月補正予算を組む八丁堀駅前周辺の整備において用いられる用語「ゾーニング」の考え方の定義を明確にすることと、その考え方を中央区全域のまちづくりにおいて取り入れることについて
・ 第六、明白なる土壌汚染対策法違反の対策工事のため豊洲移転が破たんした今、東京都に対し、中央区の悲願であった築地市場の築地での再整備を求めていくとともに、東京五輪では、築地の食材でオリンピアン・パラリンピアンをもてなし、世界のTsukijiを一大観光拠点に発展させていくことについて
・ 第七、2017年4月までに待機児童をゼロにする“目標”を掲げるべきことについて
・ 第八、基本構想審議会における起草委員会を非公開とした手続き上の重大な誤りを是正することと、新基本構想に行財政改革の内容を追加することについて
・ 第九、個人名での事務所の土地建物の登記や銀行口座開設、中央区との請負契約を行うなど町会長・自治会長に多大な負担をかける現行の組織を改め、すべての町会・自治会を法人化する支援を行うべきことについて
・ 第十、改正児童福祉法施行で、児童相談所を区が設置できることに伴い、中央区も早急に児童相談所を設置するべきことについて
・ 第十一、城東小・阪本小改築に際しては、子ども達の安全のため、都市公園法第七条に抵触する可能性のある坂本町公園に三階建て仮校舎を建設するのではなく、首都直下型大震災にも耐えうる旧豊海小学校を仮校舎として再生利用すべきことについて
・ 第十二、東京五輪のレガシーの創出。選手村のまちづくりにおいて、区立小・中学校の子ども達が作った作品やデザインが、まちづくりの中で街のモニュメントや建物・街路の装飾・壁画・モザイク平板などに実際に取り入れられる場をできるかぎり創出すべきことについて
再生する
戻る